How to play フィオラ!使い方、立ち回り等紹介!

こんばんわ。minionsです。

今回はナーフ後全く見なくなったフィオラがバフで復権したので最低限の使い方を紹介します。

TOPはタンク環境になっているのでかなり追い風ですね。

スキルについて

デュエリスト・ダンス
(Duelist’s Dance)
Passive: 近くにいる敵Championの急所(15s)を見つけることが出来る。急所の発見には0.5秒掛かり、急所をAAあるいはスキルで突くか、突かないまま15秒経つと新しい急所を発見し前の急所は見えなくなる。急所を突くとTrueDMを与え、自身のHPが回復し、MSが増加(20%, 1.75s)する。この増加MSは徐々に元に戻る。
TrueDM: [対象の最大HP × (2% + [増加AD × 4.5%]%)] 回復HP: 25 + (Lv × 5)
ファント
(Lunge)
Active: 指定した地点へリープし、攻撃範囲に敵がいる場合一番近い敵へ物理DMを与えるが、急所を最優先に狙う。このスキルはOn-Hit Effectsが有効。このスキルが敵ユニットにHitした場合、CDが60%解消される。
物理DM: 65/75/85/95/105 + [増加AD × 95/100/105/110/115%] Cost: 20/25/30/35/40MN CD: 16/14/12/10/8s Range: 400
リポスト
(Riposte)
Active: 0.75秒無敵になり指定方向に剣を突き出し範囲内にいる全ての敵ユニットに魔法DMを与え、最初に当たった敵ChampionにはSlow(50%, 1.5s)とAS減少(50%, 1.5s)を与える。移動不可のCCを無効化した場合はSlowとAS減少の代わりにStun(1.5s)を与える。
魔法DM: 90/130/170/210/260 (+1.0AP)
Cost: 50MN CD: 24/22/20/18/16s Range: 750
ブレードワーク
(Bladework)
Active: 次の2回のAAは、自身のASが増加(50%, 3s)してRangeが25増加(合計175)する。効果時間中にAAを行うことで、初回のみ効果時間がリセットされて、再度ASが増加(50%, 3s)する。1回目AAはSlow(30%, 1s)を付与し、2回目のAAは必ずCriticalになる。このスキルは使用時にAAタイマーをリセットする。
CriticalDM率: 140/155/170/185/200%
Cost: 40/45/50/55/60MN CD: 13/11/9/7/5s
グランドチャレンジ
(Grand Challenge)
Passive: デュエリスト・ダンス(P)の増加MSが上昇する。
増加MS: 30/40/50%
Active: 対象の敵Championの急所を4箇所(8s)強調して表示する。このスキルによる急所が有効中の敵Championには、新しい急所は発見出来なくなる。対象の敵Championがキルされるまでに最低1箇所を攻撃していた場合、対象のキル時に戦勝の地(2-5s)が発生する。4箇所の急所を攻撃した場合即座に戦勝の地が発生する。追加で攻撃した急所の箇所毎に効果時間が1秒延長される(最大3秒)。また回復範囲に居る限り、自身はデュエリスト・ダンス(P)によるMS増加を受け続ける。
Cost: 100MN CD: 110/90/70s Range: 500
戦勝の地: この範囲内の味方ユニットはHPが毎秒回復する。
毎秒回復HP: 80/110/140 + [増加AD × 60%] 効果範囲: 1200

スキルオーダー

R>Q>E>Wですね。

スタートオーダー

Q>E>W or Q>W>E

2レベルでCCを取る相手がいる場合は2レベルでWを取りましょう。

マスタリー

基本的に殴りあうチャンピオンなので、戦いの律動が相性いいですね。

ルーン

汎用AD or 汎用ASで問題ないですね。

ビルド

コアビルド

ハイドラ+TFが完成した場合スプリットプッシュで同等のキル持っている相手には負けないでしょう。

相手が育っている場合はファームに徹する事が大事です。3コアまで粘りましょう。

ラヴァナス・ハイドラトリニティ・フォース

選択ビルド

相手とファーム差がない場合は3つ目に黒斧を選択し、若干負けている時はデスダンスがいいですね。

ブラック・クリーバーガーディアンエンジェルブラッドサースターデスダンス

スタートアイテム

ドランシールドもありといえば有りですが、元々不利なマッチアップにはとことん不利なのでピックした時点で割りと負けですので、しっかりとドラン剣持てる相手にピックしましょう。

ドランブレード体力ポーション

立ち回り

レーン戦では弱点をQで突っつき2ndアイテムが完成するまでファームすると行ったレーン戦になります。

TOPレーンの性質上ミニオンウェーブが相手のほうが多い時にQで弱点を突くとミニオンの攻撃が向くのでウェーブ管理をしっかりし弱点が手前にある場合はしっかりトレードしてレーニングしましょう。

基本的にはタンク相手にピックしていると思うので、レーニング自体は比較的に簡単だと思います。

しかし、序盤に腐ってしまうとダメージディーラーとして機能しなくなってしまうので、GANKされやすいというより狙われやすいと言う事を意識して下さい。

相手ジャングラーもフィオラにファームさせてはまずいと絶対に分かっているので狙われます。

敵ジャングラーがTOPに居ると分かってさえ居れば味方は動きやすく、フィオラ自体はQのブリンクにWのスキル無効もあるので捌きやすいのでレーニングでは、無駄なデッドをしないようにファームしましょう。

フィオラが難しいと言われる所以は集団戦になるでしょう。

もちろんダメージディーラーとして敵の主力を落としにいくもよし、ウルトで味方全体に回復が入るようにタンクを落としてもよいでしょう。

その判断が非常に難しく、言葉では伝えにくいです。

敵ADCやMIDにRを発動しQAAE1ハイドラE2とリズム良く入れることが出来れば7~8割あっても落とせるでしょう。

このコンボはレーン戦でも集団戦でも必須テクニックと言えるほど大事ですので練習しておきましょう。

 

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