How to play ゼド!使い方、立ち回り等紹介!

こんばんわ。minionsです。

今回はmid adの代名詞ゼドです。

チームがAPによった場合や相手がブリンクを持っていないメイジに対して有効です。

そして最近ではメイジキラーのルシアンに対しても有利を取れるピックですね。

最低限の使い方を紹介しますので是非練習して見て下さい。

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スキルについて

弱者必衰
(Contempt for the Weak)
Passive: HPが50%以下の敵ユニットへのAAに、対象の最大HPに比例した追加魔法DMを付与する。同一の対象には10秒に一度しか発動しない。Lv1/7/17でDMが上昇する。
追加魔法DM: [対象の最大HP × 6/8/10%]
風魔手裏剣
(Razor Shuriken)
Active: 自身と影から指定方向に貫通する手裏剣を飛ばし、当たった敵ユニットに物理DMを与える。手裏剣は2体目以降の敵ユニットには60%のDMを与える。
物理DM(1体目1Hit目): 70/105/140/175/210 + [増加AD × 90%]
物理DM(2体目以降1Hit目): 42/63/84/105/126 + [増加AD × 54%]
影分身: 自身と影が同一の対象に手裏剣を命中させた場合、2Hit目以降の与えるDMは25%減少する。
物理DM(1体目2Hit目以降): 52.5/78.75/105/131.25/157.5 + [増加AD × 67.5%]
物理DM(2体目以降2Hit目以降): 31.5/47.25/63/78.75/94.5 + [増加AD × 40.5%]
Cost: 「気」75/70/65/60/55 CD: 6s Range: 900
影分身
(Living Shadow)
Active: 指定地点に自身の影(5s)がリープし、視界を確保すると共にその場に留まる。再度このスキルを使用すると自身と影の位置が入れ替わる。影は自身がスキルを使用すると同時に同じスキルを使用する。この時スキルが自身のスキルと同一の敵ユニットに命中した場合、「気」が回復する。回復効果はスキル1回毎に一度のみ発動する。
回復「気」: 30/35/40/45/50 視界範囲: 700 弾速: 1750 待機範囲: 1300
Cost: 「気」40/35/30/25/20 CD: 22/20/18/16/14s Range: 650
影薙ぎ
(Shadow Slash)
Active: 自身と影から衝撃波を発生させ、周囲の敵ユニットに物理DMを与える。このスキルが敵Championに当たる毎に、影分身(W)のCDが2秒解消する。影はDMと共に周囲の敵ユニットにSlow(1.5s)を与える。
物理DM: 65/90/115/140/165 + [増加AD × 80%]
Slow: 20/25/30/35/40%
影分身: 自身と影が同一の対象に命中させた場合、DMは重複しないがSlowの効果が増加する。
追加Slow(1Hit毎): 10/12.5/15/17.5/20%
Cost: 「気」50 CD: 5/4.5/4/3.5/3s Range: 290
死の刻印
(Death Mark)
Passive このスキルを使用した場合のキル/アシスト時に、対象のADに比例したADが増加する。この効果はスタックせず、前回よりも増加値が大きいときに更新される。
増加AD: 5 + [対象のAD × 5/10/15%]
Active: 対象の敵Championの背後までリープしマークを付与する。リープ中は対象指定不可(0.75s)になる。また発動時にいる位置に、影(6s)を召喚する。再度このスキルを使用すると自身と影の位置が入れ替わる。対象にマークが付与されている間は、自身はユニットを通過できるようになる。マーク付与から3秒後にマークは消費され、マークが付与されている間に対象に対して自身と影が与えた物理DMと魔法DMの合計に応じた物理DMを与える。再使用までには0.5秒のCDが存在する。
物理DM: [AD × 100%] + [マーク付与中に自身と影が与えた物理, 魔法DM × 25/35/45%]
Cost: 無し CD: 120/100/80s Range: 625

スキルオーダー

R>Q>E>Wですね。

スタートオーダー

Q>W>E

マスタリー

ソロレーンで一番火力の出るマスタリーです。

これ以外選択肢は他にないと思います。

ルーン

普通のAD汎用でいいです。

ASは特に必要ないのでAD多い物を使ってください。

ビルド

コアアイテム

妖夢の霊剣ドラクサー・ダスクブレード

この二つは絶対に必要だと思います。

どちらも火力にも立ち回りにも重要になってきます。

選択

マルモティウスの胃袋ブラック・クリーバーガーディアンエンジェル

状況に応じて購入していって下さい。

時々王剣を買う方がいるようですが、個人的にはあまり効果的なビルドではないようなきがして積んだ事はないです。

マーキュリーブーツ忍者足袋

大体どちらかですね。

6レベルまでに対面キル出来て自分が育っている時だけ5靴を履きます。

モビリティブーツ

スタートアイテム

ロングソード体力ポーションx3
相手を舐めて詰め替えポーションを買ったりはしない方がいいです。
慣れてきたら詰め替えでもよくなってきますが、最初はメレーVSレンジドのレーニングは厳しいので。

立ち回り

まずゼドが難しいと言われる所以はメレーVSレンジのレーニングが多くなる事。

メインスキルが方向指定なので、精度が必要。

この2つがレーニングに置いて大事な部分ですね。

メレーVSレンジのレーニングはCSを多少捨てる覚悟が必要なのと、スキルでCSを極力取らないようにする、プッシュしすぎない。

この3点が大事になってきます。

スキルセットが揃うまではミニオンのCSを取りに行こうとすると間違いなくレンジドはスキル+AAを当てようとしてきます。

ここでCSにAAを使ってしまうのはメレーとして仕方がないですが、ゼドの場合はQがあるためしっかりとQで返しましょう。

スキルセットが揃うまではひたすらポーション飲みつつこの行動の精度を高める事が大事です。

もちろん相手のスキルを回避出来るのであれば回避しましょう。

スキルセットが揃った場合総火力はゼドのが大体上です。もちろん全スキル当てた場合です。

Wで影を出し、Eでスローをいれ、Qで本体、影両方の手裏剣を当てる事。

このコンボの精度が高ければ高いほどゼドの上手さに直結してきます。

レーニングで2回フルコンボ入ればイグナイト込みで6レベル未満にソロキルも可能です。

6レベルまでレーニングを耐える事が出来れば、レンジとのレーニングは上々です。

6レベル時のフルコンボはR始動相手の背後にWを出しWに移動しEでスローを入れ、Qで本体、Rの影、Wの影の3枚の手裏剣を当てる事が出来れば、ビルド差なければ7割8割でも削れます。

このコンボさえしっかり出来れば1vs1ではほとんど負ける事はないでしょう。

WEQの精度とフラッシュを絡めた応用だけなので、難しい技術は特にないです。

本当にWEQを如何に当てれるかです。

注意点

ゼドのWEQはかなりのダメージを秘めていますが、レーンをプッシュしている状況でWを使うと十中八九敵ジャングラーのガンクを受けフラッシュを切らざる終えなくなってしまうので、WEQをする際レーンの半分以上敵サイド側に居ない事は意識しておきましょう。

逆に敵ジャングラーの位置が分かっているならガンガン狙ってソロキル意識して見て下さい。

 

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