How to play ケイン!使い方、立ち回り等紹介!

こんばんわ。minionsです。

ケインの簡単なガイドを書きますね。

まだ立ち回りや強い行動が確立されていていないので細かい技術はプレイしながら学んでください。

スキル

緋眼の大鎌
(The Darkin Scythe)
Passive: 自身が敵ChampionにDMを与えると、敵Championはオーブを落とす。オーブは戦闘状態から抜けたときに自動的に回収され、アイコン上部のゲージに蓄積していく。満ゲージ状態でベースにいるときにアイコンをクリックすると、その時点でRangedにより多くのDMを与えていた場合は影の暗殺者(Shadow Assassin)、Meleeにより多くのDMを与えていた場合にはダーキン(Rhaast)へと変化してスキルの追加効果が変化する。240秒後にもう一度だけ変化を行うことができる。
影の暗殺者: AAとスキルに対象に与えたDMの数割の追加魔法DMを付与する。この効果は敵Championとの戦闘開始から3秒後にCDに入る。CDは戦闘から離れてから解消され始める。
追加魔法DM率: 12/14/16/18/20/21/23/25/27/29/31/33/35/37/39/40/42/44%
CD: 8s
ダーキン: 敵Championにスキルで与えたDMの数割を回復する。
回復HP率: 26/27/28/29/30/31/32/33/34/35/36/37/38/39/40/41/42/43%

飛影斬
(Reaping Slash)
Active: 前方にリープし、通過した敵ユニットに物理DMを与える。リープ終了時に鎌を振り回し、同様の物理DMを与える。敵Champion以外に対しては55の追加物理DMを与える。
物理DM: 55/75/95/115/135 + [増加AD × 65%] ダーキン: 通過時と鎌による物理DMが変化する。
物理DM: [AD × 50%] + [対象の最大HP × (5% + [増加AD × 0.04%])%] ※中立Monsterに対する最大物理DMは200/250/300/350/400
Cost: 50MN CD: 7/6.5/6/5.5/5s Range: 350

刃影襲
(Blade’s Reach)
Active: 詠唱後、鎌を振り下ろして直線上の敵に物理DMと徐々に減衰するSlow(60%, 1.5s)を与える。
物理DM: 80/125/170/215/260 + [増加AD × 120%] 影の暗殺者: スキル使用時に、自身の代わりに刃影襲を発動する影を設置する。また、Rangeが200増加し、[増加AD × 10%]の追加物理DMを与えるようになり、Slowの効果時間が2秒まで延長される。
ダーキン: 追加でKnockup(1s)を与える。
Cost: 60/65/70/75/80MN CD: 13/12/11/10/9s Range: 700(ケイン, ダーキン)/900(影の暗殺者)

影抜き
(Shadow Step)
Active: MSが増加(40%, 1.5s)し、その間地形判定を無視できるようになる。また、使用後の最初の地形通過時に体力を回復し、戦闘状態でなければ効果時間が5秒に増加する。効果時間の増加後に戦闘状態に入った場合は、残りの効果時間は1.5秒まで短縮される。地形の外では1.5秒以上持続しない。
回復HP: 100/115/130/145/160 + [増加AD × 40%] 影の暗殺者: 発動時にSlowを解除し地形を通過すると、残りの効果時間中はMSが増加(70%)し、Slowを無効化する。
Cost: 90MN CD: 21/19/17/15/13s Range: 400

真影侵壊
(Umbral Trespass)
Passive: DMを与えた敵Championに数秒間マークを付与する。
Active: マークが付与されている敵に侵入(2.5s)して対象の視界を獲得し、その間対象指定不可状態となる。再度使用することで侵入を解除することができる。侵入の解除時に、対象に物理DMを与えて指定方向に出現する。
物理DM: 150/250/350 + [増加AD × 110%] 影の暗殺者: Rangeが200増加し、侵入の終了時に緋眼の大鎌(P)のCDを解消する。
ダーキン: 対象に与える物理DMが対象の最大HP比例に変化し、対象の最大HPに応じたHPを回復する。
物理DM: [対象の最大HP × (10% + [増加AD × 0.13%])%] 回復HP: [対象の最大HP × (7% + [増加AD × 0.091%])%] Cost: 100 MN CD: 120/100/80s Range: 550(ケイン, ダーキン)/750(影の暗殺者)

スキルオーダー

スタートオーダーはQ>W>E

R>Q>W>Eでいいでしょう。

ルーン

ADC汎用のASとADが入っているもので問題ないです。

マスタリー

この2つが勝率がいいみたいですね。

レートが高いプレイヤーはバーストを出すために「雷帝の号令」が多いみたいです。

ビルドについて

スタートアイテムはハンタータリスマン詰め替えポーションでいきましょう。

Qをスパムしてジャングリングするのでマナ効率がいいタリスマンがよいですね。

コアアイテム

エンチャント: ウォリアーandブラック・クリーバーこの2つですね。
CDが30%になりダメージも出すため必要ですhね。

ダーキンの場合はこの2つからタンクアイテムを積みDPSを出すためのビルドを整えてください。

影の暗殺者の場合は妖夢のような脅威アイテムを積みバーストを出すビルドにしましょう。

変身について

パッシブでどちらかに変身する事が可能です。

追加効果

Kayn_Assassin_face.png影の暗殺者
敵チャンピオンとの戦闘時、最初の数秒間だけ与えたダメージに応じた追加魔法ダメージを与える。
Kayn_Rhaast_face.pngダーキン
敵チャンピオンにスキルでダメージを与えると、与えたダメージに応じて自身の体力を回復する。

Q

Kayn_Rhaast_face.pngダーキン
ADレシオを持つ攻撃対象の最大HPに対する割合ダメージが追加。相手のビルドに関わらず安定したダメージ源となる。
割合ダメージは中立モンスターにも有効。

W

Kayn_Assassin_face.png影の暗殺者
射程がやや伸び、Vel’kozのWと同じ様に発動後は自由に動けるようになる。一種の設置スキル化。
Kayn_Rhaast_face.pngダーキン
ノックアップ効果が追加。しっかりQの2HITを狙おう。

E

Kayn_Assassin_face.png影の暗殺者
MSアップ量が増加し、スロウを無効にする。

R

Kayn_Assassin_face.png影の暗殺者
射程が上昇し、使用時に緋眼の大鎌のクールダウンが解消される。
Kayn_Rhaast_face.pngダーキン
対象の最大HPに対する割合ダメージに変化し、対象の最大体力に応じた体力回復効果が追加される。

ダーキンの場合はQWRが強化され、影の暗殺者の場合WERが強化されます。

CCがあるのはダーキンだけです。

足が止まらずにスキルが打てるのが影の暗殺者です。

ダーキンだとDPSを出すスタイルでサステインが高まります。

追加ダメージも入り、バーストで敵を溶かすのは影の暗殺者です。

個人的にはダーキンの方が扱いやすく、影の暗殺者の方が上級者向けっぽいですね。

機動力は影の暗殺者よの方が高く、Wを動きながら発動できるため、相手のスキルを回避する事が出来ます。

集団戦ではダーキンの方がサステインが高く、タンキーなためDPSをだしやすいです。

立ち回りについて

まずレーンですが基本的にはジャングル運用が一番いいと思います。

トップレーンでプレイする方がいるようですが、ダーキンや影の暗殺者になるまでにレーンを勝つ事が難しいのでトップ運用はなしだと思います。

序盤ファームして強い時間を待つというのはソロキューにおいて所謂味方ゲーと言う形になりやすいので自レーンで勝てるチャンピオンをピックすべきでしょう。ですので個人的には高速ジャングリングが出来、強い時間までは確実に決まるガンク以外ファーム出来るジャングルがよいと思います。

序盤はQの回転率がよいため、ジャングリングが早いのでカラスからはじめ、高速でジャングリングしましょう。

ジャングリングの速度はQの2段ヒットがあるため、リーやニダリーのようなジャングリング速度が速いチャンピオン相手にも負けないほど早いです。

Eを取得した際にはローリスクハイリターンのカウンタージャングルが可能になるため相手のジャングルを荒らし回るプレイも効果的です。

ダーキンになるか、影の暗殺者になるかは自分でメレーを殴るかレンジを殴るかで決めるのではなく、確実に決まるガンクに行きその結果変身する方に変身しましょう。

3分後に変更できますが、3分間時間を無駄にしてしまうので、溜まったほうに変身してしまいましょう。

その後ダーキンのプレイング、影の暗殺者のプレイングをしっかり行えばよいです。

ダーキンは打ち上げがあるので、しっかりと打ち上げを当て、QにはAAタイマーのリセットがあるためAAQAAと張り付きながらAAする事ができます。無理にバックラインに入ろうとせずとも割合ダメージがあるため手前から順に切り伏せていきましょうしっかりとAAを当てる事が大事です。

影の暗殺者の場合は機動力を活かし、ADCや脆いサポートやミッドレーナーを奇襲し数の差を作るプレイが効果的です。

EのMSアップやスロー無効があるため、相手のジャングルに侵入するのがかなり楽になります。視界の優位も取りやすいです。

集団戦では割合ダメージもサステインもないため、WとQでカイトしつつ相手キャリーにRで飛びつきRの効果でパッシブの追加魔法ダメージがリセットされ、AAの火力が大幅に上がりバーストでキャリーを溶かしましょう。

2つのタイプ両方の特徴を理解し、溜まった方のプレイングをしっかり出来るようになっておきましょう。

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